Exhibition | Solo

Period Name
2023-2025 「磯崎新のデザイン術」アートプラザ(大分県) 9/30-3/2025
2023 「Arata Isozaki: In Formation」パワーステーションオブアート上海(上海、中国)8/26-11/19
2020-2023 「磯崎新 環境と空間」アートプラザ(大分県)12/21-3/31/23
2022 「Arata Isozaki: Form and Spirit」ミサシンギャラリー(東京都)11/2-12/24
2019-2020 「磯崎新-水戸芸術館 縁起-」水戸芸術館現代美術ギャラリー クリテリウム(茨城県)11/16-5/6/20
2019 「磯崎新の謎 <いき>篇+<しま>篇」大分市美術館(大分県)9/27-11/24
「磯崎新 觀海庵 縁起」ハラ ミュージアム アーク 觀海庵(群馬県)9/13-10/23
2018-2020 「磯崎新 公共建築」アートプラザ(大分県)12/15-12/20/20
2017 「一本の線」ミサシンギャラリー(東京都)5/18-7/8
2017-2018 「磯崎新 美術館建築」アートプラザ(大分県)2/11-12/9/18
2015-2017 「磯崎新の建築術 – 都市計画と美術館」アートプラザ(大分県)2/16-2/5/17
2014-2015 「磯崎新 12 x 5 = 60」ワタリウム美術館(東京都)8/31-1/12/15
2014 「作動する迷宮」ミサシンギャラリー(東京都)1/24-3/8
2013-2014 「磯崎新 都市ソラリス」NTTインター・コミュニケーション・センター[ICC](東京都)12/14-3/2/14
2012-2014 「磯崎新 グローバル 海外・日本における展開」アートプラザ(大分県)7/28-7/20/14
2011 「過程/PROCESS」ミサシンギャラリー(東京都) 9/9-11/12
2010-2012 「磯崎新 ビルトとアンビルト」アートプラザ(大分県)7/24-5/12
2009-2010 「磯崎新 廃墟からの出発」アートプラザ(大分県)3/21/09-7/18/10
2009 「磯崎新版画展」丸亀美術館(香川県)4/25-6/21
2008 「磯崎新 7つの自選展 2008」
「7つのヴィッラ」アートプラザ(大分県)2/16/08-3/09
「7つの美術空間」群馬県立近代美術館(群馬県)4/26-6/22
「7つのキュレーション」ハラ ミュージアム アーク(群馬県)7/27-9/23
2007-2008 「磯崎新の最近作 日本・中国・ヨーロッパ・中東」アートプラザ(大分県) 2/9/07-2/08
2006-2007 「磯崎新の○△□を探そう」アートプラザ(大分県)2/7/06-1/07
2005 「Re-Ruined Hiroshima」シュセフ州立建築美術館(モスクワ、ロシア)6/25-9/10
2004-2006 「磯崎新 形態と機能」アートプラザ(大分県)11/20/04-1/06
2004 「Arata Isozaki UNBUILT」
北京中央美術学院美術館(北京、中国)6/22-7/6
上海都市計画館(上海、中国)7/16-8/1
広東美術館(広州、中国)8/12-9/5
青島彫刻芸術館(青島、中国)10/1-10/20
「磯崎新 美術館と住宅 ~ パブリック/プライベート」アートプラザ(大分県)3/2-11/04
2003-2004 「磯崎新: エレクトリックラビリンス」
キャステロ・ディ・リボリ現代美術館(トリノ、イタリア)4/6-8/24
セラルヴス現代美術館 (ポルト、ポルトガル)10/17-1/4/04
2002-2004 「磯崎新 現場からの報告 Works in Progress 3」アートプラザ(大分県)12/7/02-2/04
2001 「磯崎新 アンビルト/反建築史」ギャラリー間(東京都)1/20-3/24
「Arata Isozaki – Projects」ドイツ建築美術館(フランクフルト、ドイツ)7/23-10/16
2001-2002 「磯崎新 県都コア構想 Works in Progress 2」アートプラザ(大分県)11/14/01-11/02
2000-2001 「Works in Progress」アートプラザ(大分県)9/3-11/01
1999 「磯崎新 新作版画展」
西田画廊(奈良県)1/31-2/28
スカイドア・アートプレイス青山(第1会場)、ときの忘れもの(第2会場)(東京都)2/22-3/6
1999-2000 「海外の諸作品と近作」アートプラザ(大分県)8/21/99-8/00
1998 「磯崎新」アートプラザ(大分県)2/1/98-8/99
1993-1997 「Arata Isozaki: Works in Architecture」
ブルックリン美術館(ニューヨーク、アメリカ)11/29/93-2/27/94
アエーデス・ギャラリ(ベルリン、ドイツ)12/17/93-2/6/94
アエーデスⅡ・ウィーン(ウィーン、オーストリア)2/25/94-4/30/94
ボローニャ近代美術館(ボローニャ、イタリア)6/25/94-10/30/94
オランダ建築会館(ロッテルダム、オランダ)12/17/94-3/17/95
英国王立建築会館(ロンドン、イギリス)6/10/95-8/12/95
ミロ美術館(バルセロナ、スペイン)9/21/95-11/4/95
カナリア建築士会館(カナリア、スペイン)1/19/96-2/18/96
旧ヌエストラ・セニョーラ・デ・ロス・レイエス修道院(セビリア、スペイン)3/27/96-5/5/96
アルバセーテ市立美術館(アルバセーテ、スペイン)1/31/97-3/23/97
モニ・ラザリストン(テッサロニキ、ギリシャ)10/19/97-11/19/97
1991-1993 「磯崎新 建築1960-1990」
ロサンゼルス現代美術館(カリフォルニア、アメリカ)3/17-6/30/91
東京ステーションギャラリー(東京都)9/20-11/24/91
水戸芸術館現代美術ギャラリー(茨城県)12/7/91-2/2/92
群馬県立近代美術館(群馬県)2/29/92-3/22/92
梅田大丸ミュージアム(大阪府)5/27/92-6/8/92
北九州市立美術館(福岡県)6/5/93-7/4/93
1987 「磯崎新 鉛のレリーフ」ギャラリー上田(東京都)7/3-18
1986 「磯崎新 RIBA金メダル1986-東京都庁舎プロジェクト」9Hギャラリー(ロンドン、イギリス)7/7-25
1983 「現代版画センター 磯崎新全国展」
GAギャラリー(東京都)11/5-12/4
中上邸 イソザキホール(福井県)11/10-13
西田画廊(奈良県)11/20-12/18
秀巧社ギャラリー(福岡県)11/21-30
1976-1977 「引用と暗喩の建築-磯崎新の建築作品1960-1977」(ポスターデザイン・杉浦康平)
福岡市アートギャラリー(福岡県)11/26/1976-12/19
雅陶堂ギャラリー(東京都)5/16/1977-5/31
1976 「ARATA ISOZAKI ARCHITEKTURA」ポーランド・ウッジ近代美術館(ウッジ、ポーランド)10/14-11/14
1976 「ARATA ISOZAKI RETROSPECTIVE」アート・ネット・ロンドン(ロンドン、イギリス) 6/23-7/10

Exhibition | Group

Period Name
2024 「コレクション展Ⅲ 特集 磯崎新 「還元」シリーズ」北九州市立美術館(福岡県)1/4-5/6
2023 「ARTIST AGAINST THE BOMB」ジャッド・ファウンデーション(ニューヨーク、アメリカ)11/28-12/5
2023 「感覚する構造 – 力の流れをデザインする建築構造の世界」ワットミュージアム(東京都)9/30-2/25/24
2023 「サム・フランシスと日本: Emptiness Overflowing」ロス・アンジエルス・カウンティ美術館(ロス・アンジエルス、アメリカ)4/9-7/16
2022 「建築模型展―文化と思考の変遷」ワットミュージアム(東京都)4/28-10/1
「1950年以降の日本の建築、複数の空間」ポンピドゥ・センター・マラガ(マラガ、スペイン)5/20-9/1
2021 「Aerodream - 膨らむ建築、デザイン、構造 1950−2020」ポンピドゥ・センター・メッス(メッス、フランス)1/30-8/23
2021-2023 「Things, Spaces, Interactions」エムプラス(香港)11/20-5/21/23
2020 「日本を超えた日本建築―Beyond Japan―」谷口吉郎・吉生記念 金沢建築館(石川県)3/20-11/29
「Drawings」ミサシンギャラリー(東京都)9/25-11/7
2020-2021 「スーパースタジオ」CIVA(ブリュッセル、ベルギー)10/30-1/24/21
2019-2020 「インポッシブル・アーキテクチャー もうひとつの建築史」
埼玉県立近代美術館(埼玉県)2/2/19 - 3/24
新潟市美術館(新潟県)4/13/19 - 7/15
広島市現代美術館(広島県)9/18/19 - 12/8
国立国際美術館(大阪府)1/7/20 - 3/15(2/28)
2019 「Multiples」ミサシンギャラリー(東京都)3/5-3/30
2018-2019 「ナイト・フィーバー : 1960年から現代までのクラブカルチャーデザイン」
ヴィトラ・デザイン・ミュージアム(ヴァイル・アム・ライン、ドイツ) 3/17-9/9
ブリュッセル・デザイン・ミュージアム(ブリュッセル、ベルギー)11/21-5/5/19
ルイージ・ペッチ現代美術センター(プラート、イタリア)6/7-10/13/19
2018 「建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの」森美術館(東京都)4/25-9/17
「1968年 激動の時代の芸術」
千葉市美術館(千葉県)9/19/18 - 11/11
北九州市立美術館分館(福岡県)12/1/18 - 1/27/19
静岡県立美術館(静岡県)2/10/19 - 3/24
「 アートプラザ会館20周年記念「Arata Isozaki Talk + Exhibition」」アートプラザ(大分県)12/17-27
2017 「インヴィジブル・アーキテクチャー: 1960年代・1970年代のイタリア・日本の建築家の運動分析と現代論議」カルロ・ビロッティ美術館(ローマ、イタリア)1/19-3/26
「岡本太郎×建築 - 衝突と協同のダイナミズム」川崎市岡本太郎美術館(神奈川県)4/22-7/2
「サマー・エキシビション 2017」ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ(ロンドン、イギリス)6/13-8/20
「コンテンポラリー・ルイン」KAI 10 | Arthena ファウンデーション(デュッセルドルフ、ドイツ)6/23-10/1
「パリの日本建築 1867-2017」パヴィヨン・ド・アーセナル(パリ、フランス)6/28-10/1
「ジャパン-ネス 1945年以降の日本の建築と都市計画」ポンピドゥ・センター・メッス(メッス、フランス)9/9-1/8/18
2017-2018 「紙の上の建築 日本の建築ドローイング 1970s-1990s」国立近現代建築資料館(東京都)10/31-2/4/2018
「第11回フィレンツェ・ビエンナーレ eARTh – Creativity & Sustainability」バッソ要塞(フィレンツェ、イタリア) 10/6-15
2016 「あゝ新宿―スペクタクルとしての都市」早稲田大学演劇博物館(東京都)5/28-8/7
「エマージェンス・オブ・コンテンポラリー・アート - アヴァンギャルド・アート・イン・ジャパン 1950-1970」パス・インペリアル(リオデジャネイロ、ブラジル)7/14-8/28
「2016蘇州文献展」蘇州博物館ほか蘇州市内(蘇州、中国)8/21-10/20
2015 「Group Show」ミサシンギャラリー(東京都)5/29-7/18
2014 「ジャパン・アーキテクツ1945–2010」金沢21世紀美術館(石川県)11/1-3/15/2015
「1974年—戦後日本美術の転換点」群馬県立近代美術館(群馬県) 9/13-11/3
2014-2015 「戦後日本住宅伝説―挑発する家・内省する家」
埼玉県立近代美術館(埼玉県)7/5-8/31
広島市現代美術館(広島県)10/4-12/7
松本市美術館(長野県)4/18/15-6/7
八王子市夢美術館(東京都)6/14/15-7/20
2013 「オノ・ヨーコ回顧展 Half-A-Window Show」シルン美術館(フランクフルト、ドイツ)2/15-5/12
2012 「TOKYO 1955-1970 : 新しい前衛」ニューヨーク近代美術館(ニューヨーク、アメリカ)11/18-2/25/2013
「Traces of Centuries & Future Steps」パラッツォ・ベンボー(ヴェネツィア、イタリア)
2011-2013 「メタボリズムの未来都市」
森美術館(東京都)9/17-1/15/12
中山創意基地(台北、台湾)7/13/13-11/3
2011 「POSTMODERNISM: STYLE AND SUBVERSION 1970-1990」ヴィクトリア&アルバート博物館(ロンドン、イギリス) 9/24-1/15/2012
2010 「“ゼロ年世代”の都市・建築・アート CITY2.0-WEB世代の都市進化論」<孵化過程> EYE OF GYRE(東京都) 9/18-10/24
2006 「チリーダ展 - チリーダへのオマージュ」<墨絵>グッゲンハイム美術館ビルバオ(ビルバオ、スペイン)
「建築とスポーツ」<サンジョルディ・スポーツ・パレス、スケッチ、シルクスクリーン、模型> ミュンヘン工科大学建築博物館(ミュンヘン、ドイツ) 6/1-9/3
2004 「スノー・ショー」<ペナル・コロニー>(ヨーコ・ オノとの共同作品)(ラップランド、フィンランド) 2/12‐3/31
「トール・ビルディングス」 ニューヨーク近代美術館(ニューヨーク、アメリカ) 7/16- 9/27
「第9回ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展 “Metamorph”」<深圳文化中心、中央美術学院現代美術館、フィレンツェ新駅コンペ案模型など> (アルセナーレ会場)(ヴェネツィア、イタリア) 9/12-11/7
「アーキラボ:建築・都市・アートの新たな実験1950-2005」<空中都市/新宿計画シルクスクリーンプリント>森美術館(東京都)12/21-/3/13/05
2003 「フィレンツェ新駅コンペティション計画案展」捨子養育院美術館(フィレンツェ、イタリア) 2/15-3/1
2002 「イコノクラッシュ」<再現エレクトリック・ラビリンス> ZKM(カールスルーエ、ドイツ) 5/4-8/4
「グランド・ホテル・サローネ」<ローマを主題としたホテルルーム>(ミラノ、イタリア)4/10-15
「第8回ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展 - Next」日本館《漢字ジェネティック》及び個人出展 <Sheikh Saud Villa 模型><ウフィッツイ模型>など(ヴェネツィア、イタリア) 9/8-11/17
2002-2003 「アバンギャルドの変貌 ヴィジョナリー・アーキテクチャー・ドローイングス」<ジョイントコアシステム><ふたたび廃墟になったヒロシマ(オリジナルドローイング)>
ニューヨーク近代美術館クィーンズ(ニューヨーク、アメリカ) 10/24-1/6/03
「EXPOSE2002 夢の彼方へ ヤノベケンジ × 磯崎新」《エリクトリック・ラビリンス》
KPO大阪キリンプラザ(大阪府)11/7-11/27
横浜展・横浜赤レンガ倉庫1号館(神奈川県)1/5/03-1/19
2001 「14人の現代日本建築家たち」 (Roland Hagenbeng 企画・構成)<ミュンヘン近代美術館計画案模型他> BMWスクエア(東京都)4/14-4/30
2000 「第7回ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展」《A Capital for World Peace》アルセナーレ会場(ヴェネツィア、イタリア)6/18-10/29
「間-20年後の帰還」(企画・構成)東京藝術大学大学美術館(東京都)10/3-11/26
1998-2000 「建築の20世紀展-終わりから始まりへ-」(MOCA, L.A.主催)<空中都市>(模型)、<JR上野駅計画案>(模型)、<9つの住宅>(模型)他、
東京都現代美術館(東京都)7/10-9/6
サン・イルデフォンソ学院(メキシコシティー、メキシコ) 11/24/98-4/25/99
ルートヴィヒ美術館/ジョゼフ・ハウブリッヒ・クンストハレ(ケルン、ドイツ)6/17/99-10/3
シカゴ現代美術館(シカゴ、アメリカ)12/18/99-3/12/00
ロサンゼルス現代美術館(ロサンゼルス、アメリカ)4/16/00-9/24
1998-1999 「ウフィッツィ美術館のロッジア設計競技案展」ウフィッツィ美術館(フィレンツェ、イタリア)12/16-1/24/99
1997 「海市 もうひとつのユートピア」NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]ギャラリー(東京都) 4/19-7/13
「日本の夏1960-64 こうなったらやけくそだ!」水戸芸術館現代美術ギャラリー (茨城県) 8/2-9/28
「第二回光州ビエンナーレ 地球の余白」<海市計画>(光州、韓国)9/1-11/27
1997-1999 「移動する都市群」<海市計画>
ゼセッション(ウィーン、オーストリア)11/26-1/18/98
CAPCボルドー現代美術館(フランス)6/5-8/30/98
PS1コンテンポラリー・アート・センター(ニューヨーク、アメリカ)10/18/98
ルイジアナ近代美術館(フムレベック、デンマーク)1/29-4/21/99
ヘイワード・ギャラリー(ロンドン、イギリス)5/13-6/27/99
KIASMA現代美術館(ヘルシンキ、フィンランド)11/5-12/19/99
1996 「Kolonihaven – The International Challenge」(模型、パネル) アルケン近代美術館(コペンハーゲン、デンマーク)7/20-9/1他
「第6回ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展- “未来のセンサー、地震計としての建築家”」(ディレクター・ハンス・ホライン)<海市計画> (ヴェネツィア、イタリア)9/15-11/17
1995 「今日の日本」<ハイビジョン展示> ルイジアナ美術館(デンマーク)6/23-9/24
1992 「トリエンナーレ奈良1992-現代建築家展」(建築競技入選作品展)奈良県立美術館(奈良県)5/16-6/14他
1988 「クレト・ムナリ・コレクション―建築と宝飾―ジュエリーデザインの革命」(監修・会場構成・出品)有楽町アート・フォーラム(東京都)5/13-24
「Il Polo Espositivo - un tema due architetti」<西日本総合展示場、パラディアム、東京都新都庁計画、パラウ・サン・ジョルディ(写真、シルクスクリーン他)>(フィレンツェ、イタリア)6/3-7/3
1987 「documenta 8」鉛のレリーフ<Museum Form I & II>(カッセル、旧西ドイツ)6/12-9/20
1985-1986 「東京: その形と心」<Walking Space. Performing Space>
サッポロビール恵比寿倉庫、他(東京都)12/6-18/85
ウォーカー・アートセンター(ミネアポリス、アメリカ)4/19/86-7/20
テンポラリー・コンテンポラリー(ロサンゼルス、アメリカ)
IBMギャラリー(ニューヨーク、アメリカ)
1986 「近代の見直し ポストモダンの建築1960-1986」<つくばセンタービル>(模型・ドローイング他)東京国立近代美術館(東京都)9/6-10/19
1986-1987 「前衛芸術の日本1910-1970」<空中都市模型他> ポンピドゥー・センター(パリ、フランス)12/9-3/2/87
1985 「第17回ミラノ・トリエンナーレ『Le Affinita Elettive』」《Floor = Furniture》(ミラノ、イタリア)2/22-
「新しい公共建築: 槇文彦と磯崎新の近作」<MOCA,LA> <つくばセンタービル> <バルセロナ・スポーツホール> ジャパン・ハウス・ギャラリー(ニューヨーク、アメリカ)5/21-6/30 
1985-1986 「現代デザインの展望」《ゼブラパンダ A、B》
京都市立美術館(京都府)9/11-10/20
京国立近代美術館他(東京都)12/7-1/19/86
1983 「槇・磯崎アーキテクチュラル・フィールド・レポート」<つくばセンタービル、模型、青図、シノラマ> アクシスギャラリー(東京都)10/14 - 25
1983-1984 「建築Ⅲ: フォリーズ」《草庵フォーリー:ドローイング5点》
レオ・カステリ・ギャラリー(ニューヨーク、アメリカ)10/22 - 11/15
ジェームズ・コーコランギャラリー(ロサンゼルス)1/84
1981 「メンフィス」<”Fuji”サイドテーブル> <日本風な色彩組合せ>(ミラノ、イタリア)7/27 - 8/29
1980 「第1回ヴェネツィア・ビエンナーレ建築展 - Presence of the Past(ストラーダ・ノヴィッシモ)」(ヴェネツィア、イタリア)7/27-10/20
1980-1981 「建築II: ハウスゼズ・フォー・セール」
<House Form II 1-7>レオ・カステリ・ギャラリー(ニューヨーク、アメリカ)10/18 - 11/22
ジェ―ムス・コーコラン・ギャラリー<1-9>(ロス・アンジエルス、アメリカ)1981
1979 「第11回東京国際版画ビエンナーレ」<アルフォト内部風景Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ> 国立近代美術館(東京都)6/29 - 8/5
「Visionary Drawings of Architecture and Planning -20th Century through the 1960s」 <フォトモンタージュ・ヒロシマ> ドローイングセンター(ニューヨーク、アメリカ)1/20-3/24
1978 「日本建築のニューウェーヴ」アメリカ10都市巡回、9/25-11/14
1977 「第14回サンパウロ・ビエンナーレ」(日本の4人のアーティスト)<空洞としての美術館Ⅰ、Ⅱ> (サンパウロ、ブラジル) 10/1-12/8
1976-1977 「MAN trans FORMS」国立クーパー・ヒューウィット・デザイン博物館開館記念展 <Angel Cage> <Gravity Room> (ニューヨーク、アメリカ)10/7 - /2/6/77
1972 「第1回 ナポリ国際美術展 ベスビオ大作戦」Il Centro Gallery(ナポリ、イタリア)
1968 「第14回ミラノ・トリエンナーレ」<電気的迷宮>出品するも、会場封鎖のため未公開(ミラノ、イタリア)
1966 「色彩と空間」(企画・東野芳明)南画廊(東京都)9/26-10/13